For Participants
現地会場開催期間:2026年6月12日(金)~14日(日)
オンデマンド配信期間:2026年6月29日(月)17時~8月15日(土)17時
大阪国際会議場(グランキューブ大阪)
〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島5丁目3番51号
会期中は演者・座長としての登壇も含めまして軽装(ノーネクタイ・ノージャケット)でのご参加をお願いします。皆様のご協力をよろしくお願いいたします。
※本学術大会の参加登録で、ECG-JSG 10th Anniversary International Symposiumへのご参加も可能です。
| 参加区分 | 事前登録 | 直前・当日登録 | 税区分 |
|---|---|---|---|
| 正会員(医師・歯科医師) | 15,000円 | 17,000円 | 不課税 |
| 正会員(医師・歯科医師以外) | 12,000円 | 14,000円 | 不課税 |
| 学部学生・専門学校学生・臨床研修歯科医師 | 無料(証明書要提出) | ||
| 非会員 | 19,800円 | 22,000円 | 課税(税率10%) |
| 大阪府歯科医師会会員かつ老年歯科医学会非会員*1 | 15,000円 | 17,000円 | 課税(税率10%) |
| 大阪府歯科衛生士会会員かつ老年歯科医学会非会員*1 | 12,000円 | 14,000円 | 課税(税率10%) |
| 大阪大学歯学部同窓会会員かつ老年歯科医学会非会員*1 | 15,000円 | 17,000円 | 課税(税率10%) |
*1 一般社団法人老年歯科医学会会員の方は、正会員(医師・歯科医師)又は、正会員(医師・歯科医師以外)でお申し込みください。
※課税対象区分における表示価格は、税込み金額です。
※一般社団法人日本老年歯科医学会会員の方は参加登録の際、会員番号の入力が必要になります。
※参加費の課税対象について:会員は不課税、非会員は課税(税率10%)対象です。また情報交換会は課税(税率10%)対象です。
※課税対象区分における表示価格は、税込み価格です
※現在未入会の方が正会員で事前参加登録を希望される場合は、事前参加登録の前に入会手続きを行ってください。
※学部学生・専門学校学生・臨床研修歯科医師には大学院生は該当しません。
学生でお申し込みの方は、運営事務局あてメール添付で学生証のご提出をお願いいたします。
※臨床研修歯科医師証明書はこちらからダウンロードできます。提出は運営事務局( jsg37@intergroup.co.jp )までメール添付でお送りください。
※大阪府歯科医師会、大阪府歯科衛生士会、大阪大学歯学部同窓会の会員の区分でお申込みいただいた方は、会員確認を目的として各会事務局にお名前・ご所属のご提供をさせていただく場合がございますので、ご了承の上お申し込みください。
今年のランチョンセミナーは現地での整理券方式ではなく、事前お申込み制となります。参加登録いただいた皆様にお知らせしている事前申込期間にお申込みをいただき、当日はお申込みいただいたランチョンセミナーの会場前まで直接お越しください。
ランチョンセミナー開始5分後には無効となりますのでお時間に余裕をもってお越しください。
<ランチョンセミナー入室方法>
ランチョンセミナーお申し込み時のお申し込み完了メールを提示の上、ご入室ください。申込完了メールがすぐに見つからない方は、会場前に掲示する参加者ログインサイトのQRコードからログインし、お申込み内容の確認画面をご提示ください。詳しい手順は6月10日頃にHPに掲載いたします。
※事前にお申込みをいただいていない場合でも、当日キャンセルなどでお席に余裕がある場合は、お席をご案内できる可能性がございます。
会場前の「キャンセル待ち」の列にお並びください。セミナー開始5分後より入室のご案内が可能となります。
※貴重品PCのお預けはご遠慮願います。
※日付をまたいでのお預かりはできませんので、いずれの日もクローク終了時間までに荷物をお引き取りください。
6月12日(金)~13日(土)は、第1会場となる12階特別会議場にて、ECG-JSG記念シンポジウムが開催されます(AI通訳あり)。
日本老年歯科医学会第37回学術大会に参加登録いただいている皆様は、記念シンポジウムにもご参加が可能です。詳細ならびにPoster Presentat ion Abstract Bookはこちらよりご覧ください。第37回学術大会のHPでも左メニューにリンクがございます。
6月12日(金)17時15分 からは、国を超えての交流がおこなえるInternational Networking Reception Sponsored by LOTTEを12階ホワイエにて開催します。参加自由です。大阪ならではの軽食もご用意しております。是非ご参加をお待ちしております。
6月12日(金)~14日(日)の会期を通して、第1会場のプログラムにAI通訳サービスが入ります(ランチョンセミナーを除く)。
当日、会場スクリーンでご案内するQRコードを読み取っていただくことで、ご自身のスマートホン等の端末から訳をご覧いただくことが可能です。是非ご利用ください。
会場におけるカメラ・ビデオ撮影(カメラ付き携帯電話を含む)録音等は講演者や発表者の著作権保護や対象者のプライバシー保護のため、禁止させていただきます。各会場内ではスマートフォン・携帯電話などの音の出る機器は必ず電源を切るか、マナーモードの設定をお願いします。
プログラム中の通話は禁止させていただきます。
(参加者の皆様)
会場内でのマスク着用の規制は行いません。ご自身でご判断ください。
ただし、体調不良の方はマスク着用などのマナーをお守りいただき、現地参加の取り止めもご検討ください。
(座長・演者の皆様)
感冒様症状等がなければ、発表ご登壇時はマスクはつけないことを推奨いたします。
オンデマンド配信期間 : 2026年 6月29日(月)17時~8月15日(土)17時 学術大会ホームページ内「オンデマンド視聴方法」ページに注意事項・リンクを掲載します。 視聴のID、PWはメールなどでご連絡いたします。
※オンデマンド配信プログラムは6月12日(金)〜6月14日(日)の会期を通し、第1会場および第3会場・第4会場にて実施のプログラムとなります。第2会場でも一部のセッションが対象となります。詳しくは6月1日に公開予定の「オンデマンド配信について」ページをご覧ください。
※課題口演、一般口演、ランチョンセミナー、スポンサードセミナー、ハンズオンセミナー、ポスター発表プログラムはオンデマンド配信いたしません。
下記にて登録された記録はOHASYS(会員登録情報閲覧・研修履歴)に反映されます。
OHASYSへの反映は、オンデマンド配信終了から約1か月後となります。
| 学術大会参加記録 ※1 | 該当プログラム | |
|---|---|---|
| 会場参加 | QR コードを掲示 ※受付付近 |
講演終了時に会場のスライドにQR コードを表示 ポスタープログラムは、該当プログラムのプレゼン時間のみ会場にQR コードを掲示します。 |
| オンデマンド | オンデマンドサイト配信サイトでご案内 | 講演終了後に視聴画面にQR コードを表示 |
注1)QR コード表示時間は5~10分程度です。表示時間が過ぎますと受付終了となります。
登録受付終了後の自己申告による加点はいたしません。
会員番号、氏名等の登録情報を間違えた場合は加点されません。
注2)単位加点・参加記録 登録方法は状況により変更になる場合がございます。
学術大会ホームページおよび会場内のアナウンスをご確認ください。
注3) QRコード読取端末(スマートフォンやタブレット等)やオンデマンド視聴端末(パソコンやタブレット等)は参加者自身で準備し、利用当日に不具合がないようにあらかじめ確認をお願いします。
上記【1】の「単位加点参加記録登録方法について」を必ずご確認ください。
※新規申請予定者の学術大会および指定研修への参加回数にカウントされます。
※認定資格者の更新単位加算になります。
※参加記録にもなりますので申請準備中の方もご確認ください。
※★オンデマンド視聴による単位取得が可能です。
6月12日(金)
○認定医審査ポスター
6月13日(土)
○「歯がいい人は丈夫で長生き」を科学する(大会長講演)★
○のどフレイルとオーラルフレイル(日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会 共催)
(企画講演:「のどフレイル」関連企画)★
6月14日(日)
○アジアにおける老年歯科医学の現状とこれから(渉外委員会シンポジウム)★
○行政とアカデミアが連携して拓く地域包括ケア(大会校シンポジウム)★
6月13日(土)
○臨床研究を始める前に知っておきたい研究倫理の基礎知識(企画講演:倫理委員会)★
本プログラムは、専門医制度研修機関に所属しない認定医で専門医申請を目指す方を対象にしております。
※更新のための単位にはなりません。
※★オンデマンド視聴による参加記録が可能です。
【1】の「単位加点参加記録登録方法について」を必ずご確認ください。
6月14日(日)ベーシックセミナー(歯科訪問診療における多職種連携)★
6月13日(土)特別講演1(「老化に挑む」最新研究)★
6月13日(土)2040年を見据えた地域歯科医療のシステム化(学術用語委員会シンポジウム)★
6月14日(日) 地域の摂食嚥下障害患者を支える,摂食機能療法歯科医師のプレゼンス
(摂食嚥下リハビリテーション委員会シンポジウム)★
現地では、日本老年歯科医学会または日本小児歯科学会会員の歯科衛生士限定のプログラムとなります。詳しくは大会HP「プログラム」ページの「口腔機能実地指導研修のご案内」をご覧ください。